ハイキュー 誕生日の一覧は?

2017-07-01_16h14_22

ハイキュー 誕生日の一覧は?

今回はハイキューの登場人物の誕生日の一覧をまとめてみましたのでご紹介したいと思います。

大好きなキャラクターの誕生日は確認しておいてくださいね。


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ハイキュー1月~3月誕生日の登場人物とは

1月生まれは以下の5名です。

1月1日
東峰 旭(烏野3年、ちなみに大地さんは12月31日)

1月6日・・・コメントあり修正
清水 潔子(烏野マネ)

1月10日
武田 一鉄(烏野顧問)

1月23日
小見 春樹(梟谷3年)

1月27日
花巻 貴大(青葉3年)

ハイキュー2月生まれは以下の6名です。

2月4日
笹谷 武仁(伊達3年)

2月14日
山形隼人(白鳥沢3年)

2月15日
木下 久志(烏野2年)

2月19日
池尻 隼人(常波3年)

2月22日
山本 猛虎(音駒2年、田中のライバル?)

2月27日
赤井沢 剛(月島兄のクラブチーム)

ハイキュー3月生まれは以下の6名です。

3月1日
松川 一静(青葉3年)

3月1日
矢巾 秀(青葉2年)

3月3日
田中 龍之介(烏野2年)

3月7日
古館 春一(作者)

3月8日
月島 明光(月島兄)

3月25日
国見 英(青葉城西1年)

ハイキュー4月~6月誕生日の登場人物とは

4月生まれは以下の8名です。

4月3日
渡 親治(青葉2年)

4月3日
百沢 雄大(角川学園1年)

4月5日
烏養 繋心(烏野コーチ)

4月8日
海 信行(音駒3年)

4月14日
尾長 渉(梟谷学園1年)

4月15日
川西 太一(白鳥沢2年)

4月16日
花山 一雅(和久谷南3年)

4月18日
照島 遊児(条善寺2年)

ハイキュー5月生まれは以下の4名です。

5月4日
白布 賢二郎(白鳥沢2年)

5月5日
田中 冴子(田中姉)

5月20日
天童 覚(白鳥沢3年)

5月30日
三咲 華(条善寺マネ)

ハイキュー6月生まれは以下の5名です。

6月6日
金田一 勇太郎(青葉1年)

6月10日
岩泉 一(青葉城西3年)

6月11日
川渡 瞬己(和久谷南3年)

6月13日
菅原 孝支(烏野3年)

6月21日
日向 翔陽(烏野1年)


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ハイキュー7月~9月誕生日の登場人物とは

7月生まれは以下の2名です。

7月9日
黄金川 貫至(伊達1年)

7月20日
及川 徹(青葉3年)

8月生まれは以下の11名で最高人数です。

8月1日
道宮 結(烏野女子バレー3年)

8月2日
猿杙 大和(梟谷3年)

8月8日
夜久 衛輔(音駒3年)

8月13日
青根 高伸(伊達2年)

8月13日
牛島 若利(白鳥沢3年)

8月17日
成田 一仁(烏野2年)

8月20日
中島 猛(和久南3年)

8月22日
五色 工(白鳥沢1年)

8月24日
十和田 良樹(扇南2年)

8月29日
鷲尾 辰生(梟谷3年)

8月30日
作並 浩輔(伊達1年)

9月生まれは以下の6名です。

9月4日
谷地 仁花(烏野マネ)

9月6日
茂庭 要(伊達3年)

9月20日
木兎 光太郎(梟谷3年)

9月27日
月島 蛍(烏野1年)

9月29日
福永 招平(音駒2年)

9月30日
木葉 秋紀(梟谷3年)

ハイキュー10月~12月誕生日の登場人物とは

10月生まれは以下の5名です。

10月10日
西谷 夕(烏野2年)

10月16日
孤爪 研磨(音駒2年)

10月18日
秋宮 昇(扇南3年)

10月30日
灰羽リエーフ(音駒1年)

10月30日
大平 獅音(白鳥沢3年)

11月生まれは以下の6名です。

11月1日
犬岡 走(音駒1年)

11月8日
鎌先 靖志(伊達3年)

11月10日
山口 忠(烏野1年)

11月10日
二口 堅治(伊達2年)

11月11日
瀬見 英太(白鳥沢3年)

11月17日
黒尾 鉄朗(音駒3年)

12月生まれは以下の7名です。

12月5日
赤葦 京治(梟谷2年)

12月7日
京谷 賢太郎(青葉城西2年)

12月14日
女川 太郎(伊達2年)

12月15日
小原 豊(伊達2年)

12月16日
芝山 優生(音駒1年)

12月22日
影山 飛雄(烏野1年)

12月26日
縁下 力(烏野2年)

12月31日
澤村 大地(烏野3年)

ハイキューの反響とは

連載を開始した2012年以降、本作の影響で中学・高校におけるバレーボール部の部員が男子を中心に増加傾向にあるとされています。

作中で古舘の出身地である岩手県軽米町は似た風景が数多く登場しているおり、「聖地巡礼」に訪れるファンが多いです。また地元商工会の青年部も独自に調査した場所を紹介しています。

葦原大介は『ワールドトリガー』を制作するにあたり、『ハイキュー!!』の影響を受けたことを言及しています。

2014年10月に発売された単行本13巻(初週売上34.7万部)と小説版4巻(同7.0万部)は、それぞれオリコンの週間ランキングのコミック部門とBOOK(総合)部門で首位を獲得し、ランキング主要2部門を制しました。

2015年5月には単行本16巻(週間38.5万部)と小説版5巻(週間6.9万部)で再びオリコンのコミック部門とBOOK(総合)部門で首位を獲得、両部門同時首位獲得数における単独トップに躍り出しました。

アニメが放送された2014年には漫画単行本市場を伸長させた3作品の一つとして挙げられました。何度か漫画関連のランキングで上位を獲得しています。

2015年度には、非小学館作品でありながら第61回小学館漫画賞少年向け部門を受賞しました。

2017年2月時点で、累計発行部数は2100万部!

ハイキューの制作について

中学、高校時代にはバレーボール部のミドルブロッカーだった古館には、連載前からバレーボールを題材にした作品を描くという目標を持っていました。

しかし、バレーボール漫画は実力がついてから連載するべきだという編集のアドバイスに従い、別のジャンルである『四ッ谷先輩。』で連載を始めます。

『四ッ谷先輩。』の連載終了後、バレーボール漫画の連載獲得を目指し、『少年ジャンプNEXT!』2011 WINTERに増刊読切版を掲載する。

『週刊少年ジャンプ』2011年20・21合併号には本誌読切版が掲載されます。その後、連載版の作成に取り掛かるが、最初に作成された1話のプロットはかなり密度が濃く、実際の連載版の第1話 – 第7話に相当する部分が詰め込まれていました。

そこで1話ずつ整理し現在の形に落ち着いたという。最初の読切掲載から約1年にも及ぶ推敲を経て、『週刊少年ジャンプ』2012年12号より本作品の連載をスタートしました。

簡単なあらすじとは

宮城県立烏野高校排球(ハイキュー=バレー)部のエースであった「小さな巨人」に憧れ、バレーボールを始めた小柄な少年・日向翔陽は、類稀なる運動神経とバネを持っていたが、中学のバレー部には自分以外の部員がいなかった。

中学3年、やっとのことでメンバーを集めて出場した最初で最後の公式戦で、日向は「コート上の王様」と呼ばれる天才セッター・影山飛雄に惨敗してしまう。

影山にリベンジをするべく、憧れの烏野高校排球部に入部した日向。しかし烏野の体育館には、その影山の姿があった。

初めは反発し合っていた二人だが、それぞれの持ち味を生かしたトスを見ないクイック攻撃、通称・“変人速攻”を編み出し、独りでは見ることのできない「頂の景色」を見るため、個性豊かな烏野高校の仲間たちと共に全国大会を目指していく。

ハイキューを見たことない方はぜひ見ていただきたいアニメですね( ^ω^ )

ハイキュー 誕生日の一覧は?についてでした。



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